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2010年10月

2010年10月27日 (水)

これが好きニャンです。

101023_111801 キャットタワーの中の、トンネルブランコで遊ぶルイスです。

ポンのためにいただいたお花についていた、くるくるリボンをブランコの吊り紐に括りつけたところ、狙い通りに、ルイスが直行

ゆらゆら揺れるのが怖いのか、他のニャンズは入りたがりませんが、おてんばルイスは平気で入って遊んでます

2010年10月25日 (月)

かわいいんだから~(*^_^*)

3週間も前のことですが…。

ある保育園の運動会の様子です

101003_091301 黄緑色の帽子が年長さん。

黄色い帽子が年中さん。

ピンクの帽子が年少さん、3歳未満児さん、赤ちゃんたち。

みんなドキドキしながら園長先生のお話を聞いています

101003_091603 準備運動の『タケノコ体操』

101003_093001 腰みのをつけてかわいいダンス

101003_093601 おやおや、何やらかっこいい感じ

101003_094301 さあ、いよいよ出発準備。

101003_094601 指揮の先生も準備万端。(先生からは、『顔を出してもOKよ』と、言っていただいたので

ニーハイブーツにミニスカート。いいな~、細くって…

オバちゃんは、『雨靴』しか入んないからね…

101003_095801 先生たちの演奏に乗せて…

(毎日、すごい特訓があったみたいです

101003_095201 小人さんたちが出てきたり…

101003_095602 ポンポン隊が出てきたり…

101003_095802 年長さんたちがいよいよカラーガード隊として登場

101003_095902 とってもかっこいいお兄ちゃん、お姉ちゃんたちです

101003_100001 最後の締めもかっこよく

101003_101101 今度は、3歳児さんたちのかけっこ

101003_102301 3歳児さんたちの親子競技

とまあ、かわいいかわいいお子ちゃまたちの写真をいっぱいアップしてみました。

なぜ、ワタシがこんな写真を撮ってるかというと…

『この夏、新しいことに挑戦中です。』と、ちらちらと書いていたのですが、

夏が過ぎ、秋になり、まだなんとか続いているので、ご報告しておきます。

(続かなかったら、恥ずかしいなぁ…と思って、内緒にしてました

『パート保育士』に挑戦中です

『スーパー保育士』ならかっこいいんだけどなぁ…。『パート』さんです

ピアノのレッスンは、小・中・高校生が中心なので、午前中は『眠り姫』として、すやすや惰眠をむさぼっていたワタシですが。

たまたま、あるご縁で保育園からお声をかけていただいたので

① 保育園で子どもたちと活動したら『痩せるかも』

② 保育園に行くことで『規則正しい生活』に戻れるかも。

③ 未就学児の発達段階を肌で感じることでピアノのレッスン、リトミック、音楽療法に活かせる?。

④ お小遣いアップ?(ポンちゃんの治療費?)

などと、おいしいことを妄想し、週に2~3日、午前中だけ『保育士』のお仕事もさせていただくことになったわけです

そこの保育園での運動会が、10月3日にありました。

すぐに、アップしたかったのですが、何せ、いろいろ難しい時代

まずは、園長先生の許可をもらわなくっちゃ。

でも、週に2~3日しか行かないので、なかなか、園長先生にも会えず

おまけに、これまでのぐうたら生活がたたり、免疫力がおもいきり低下していて、お子ちゃまたちから『いろんな種類の風邪』をもらい

 発熱だ、 咳だ、 腹痛だ…と言っては 

『すみません…。今日は、お休みさせてください…』 

なんぞと、お休みしたりしていて、そのうち、ポンちゃんのこともあり……

やっと、今日、アップできました

子育ての経験がないので、赤ちゃんたちの組に補助(補助になってるんだか…)で入ると、『初おむつ』『初抱っこ』『初ミルク』『初沐浴』…と、何もかも初めてづくし。

わぁ~、哺乳瓶って、こんな角度で、こんなに口の中に押し込んでいいんだね。

わぁ~、赤ちゃんのウンチって、こんな色してるんだね。

わぁ~、赤ちゃんの肌って、ほんとにすべすべしてて気持ちいいんだね。

え、紙おむつって、どっちが前?どっちが後ろ?

・・・・・・・・・・。

まったく、先輩保育士の先生たちの足引っ張りにしかなってないような気がするのですが…。

最近は3歳・2歳児さんの組に補助で入ることが多いです。(補助になってるのか…

こんなにしょっちゅう『おしっこするよ~』って、言ってるんだ…。世間のお母さんたちって。

おもらしもしょっちゅうだし、洗濯物もたくさん出るんだねぇ…。

子育てって、すごく大変で、でも、とてもやりがいのある楽しいことなんだなぁって、とても新鮮に感じています

今年は、スズメのチュン様も、赤裸のヒナから育て、スズメ先輩からは

『人間の赤ちゃんよりも、子育ての期間は短いから頑張ってね』

というアドバイスをもらって、

『ひぃ~、昼寝ができな~い

と、半泣きで育て上げましたが、『人間の子育て』にまで、関わることになるとは…。

思ってもみないことでした。

かな~り、先輩の先生方にはご迷惑をおかけしてると思いますが、

『もう、来なくていいです

って言われるまでは、がんばってみようと思ってます

日々、とてもかわいい表情を見せてくれる子どもたち

ニャンズやワンズだったら、すぐ写真に撮りたいところなのですが、なんといっても『大事な大事な、ヒト様のお子様』。勝手に写真を撮ってアップできないのが、残念ですが、これからは、楽しいエピソードを紹介したりすることもあると思います

『パート保育士』

『本業 音楽講師』

ますます、主婦業は手抜きの一方ですが、これからも『奥様』じゃなくて『外様』で、楽しくやっていきたいと思いま~す

2010年10月22日 (金)

あたたかいお心遣い、ありがとうございました。

早いもので、ポンちゃんがいってしまってから、10日以上が経ちました。

たくさんのメールや、お電話、ブログの記事へのコメント、ありがとうございました。

たくさんの方に、いっぱい励ましていただきました。

ほんとうに感謝しています。

また、お花もいただきました。

101012_161102 お世話になったいつもの動物病院からです。

ポンちゃんがいつもいたところに…ということでしたので、

101012_161302 リビングの東の隅っこ。

ここの角が大好きで、ここにある箱の中でよく昼寝をしていました。

体調が悪いときにも、このへんに寝ていることが多かったです。

東側のココには、お隣を見下ろせる小さい窓があるのですが、その窓際に座って、お隣を見下ろすのも好きでした。

お隣の奥さまにも『最近、シマシマ模様のニャンコちゃんが、窓に座っていないわね』と、言われてしまいました

101016_211501 また、猫友さん達からも、こんなにきれいなお花が届きました。

お会いしたことが無い方も多いのに、ブログを通してのつながりしかないのに、ほんとにありがたいことです。

届いてすぐに、玄関で開梱して、大泣き

他のニャンズをリビングに出していたので、ニャンズを猫部屋に戻してから、きちんと飾りつけようと、しばらく玄関に置いていたら、あまりにもきれいなお花だったので、帰ってきた大ボスは(しまった、誕生日だったっけ…!!)と、思ったそうです。 ばかオトコめ

大ボスと話し合ってから、

101016_211601 テレビボードの中にサクラ姉ちゃん、モミジ兄ちゃんと一緒にポンちゃんのお骨も収めたので、その前に置くことにしました。

↑の写真は、大ボスが下からお花を支えていますので、お花がお骨の前にありますが、実際は、

101016_211602 こんなかんじでした。

テレビボードの前です。

リビング中が、ユリのいい香りでいっぱいです。

ほんとうにありがとうございました。

10月14日は、サクラ姉ちゃんが虹の橋を渡って1年目でした。

ポンちゃんがいなくなって、3日目。

もう、何が何だか…。の中でサクラの日で、記事を書くこともできませんでした。

ポンがいなくなって数日は家の中にいるときはいつもポンの写真を持ち歩いて、写真に語りかけていました。

ずいぶん、涙ぐむことが少なくなくなりましたが、ポンちゃんのためにいつになく真剣にみていた『鮮魚・お刺身コーナー』だけは、遠回りして歩くようになりました。

まだまだ、タイやきびなごのお刺身を見ることはできないようです。

ですが、確実に元気になりつつあります。

ご心配おかけいたしましたが、復活しつつありますので、どうぞ、ご安心くださいませ。

ポンのことは、決して忘れることはないし、忘れたいとも思いません。

これからも、思い出して涙ぐむこともあると思いますが、きっと、そんなワタシをポンは近くでみていてくれると思います。

サクラも、モミジも同じです。

ただ、45年近くの猫との暮らしの中で、自分の腕の中で最期をみとったのは初めての経験でしたので、いろんな意味で深い思いがありますが…。

また、『毎日更新』を目指しますので、お時間があるときには遊びにいらしてくださいね。

ほんとうに、あたたかいお心遣い、ありがとうございました。

2010年10月11日 (月)

みなさん、ありがとニャ。

ぼく、ポン。

最近では『スモーク・ポンちゃん』として、たくさんのみなさんに励ましてもらいました。

ありがとニャ。

070819_205300010001 ボクは、2004年の暮れに、ボスたちが餅つきに実家に帰ってきたときに、オナカをすかせてボスの実家にフラフラとたどり着いて、ボスんちのニャンズ軍団に入れてもらったんだ。

 ちょうど、お歳暮に『ポンカン』が届いた日だったので、『ポン』っていう名前をもらったんだよ。

 ボクが一番体が大きかったころは6.8キロもあったんだ。

070516_23400002 ボクの大きい体を抱っこするのが、ボスの大好きなことだったんだよ。

でもね。ボク、見かけによらず、とっても繊細な神経の持ち主で、体もデリケートだったんだよ。

 口内炎がなかなか治らなくて、右側の歯を上下合わせて6本抜いたこともあるんだ。

 エイズと白血病の検査も、何度もしてもらったよ。

 毎回、クリアしてたけどね。

 抜歯のときには、ボクが怖がって『フーシャー』言うもんだから、麻酔をたくさん打たれちゃって、そのあと3日も通院して点滴してもらわないと、水もごはんも喉を通らなかったんだ。

 今年になって、春がやってくるころ、ボクは鼻水がいっぱい出て、くしゃみもいっぱい出て…。

 鼻血もでるようになって…。

 大っきらいな病院に行ったら『慢性鼻炎ですね。根気良く治療しましょう』って、M先生に言われて、2週間に1回は必ず病院に通ったよ。

070720_23500002 いろんなお薬も飲んだし、ごはんもいろんなものを試してみたんだ。

ついには『スモーク・ポンちゃん』にされちゃうし…。

 だけど、吸入のおかげで、最近はくしゃみも、鼻水も、涙目も症状がでなくなってたんだ。

 ただ、食欲だけが無かったんだよ…。

それで、6.8キロもあった体重は、4.18キロまで落ちちゃった。

 『4キロを切るようなら、食道から直接流動食を入れるという治療も考えなくてはなりません。繊細なポンちゃんですから、技術的には万全の治療だとは思いますが、精神的にその治療を受け入れてくれるかは…難しいかもしれませんが…』

って、M先生が言ったよ。ボクもその通りだと思ったんだ。

ボスもね。

『ポンちゃん、ごはん食べてくれないと、今度病院に行ったら、M先生に入院しなさいって言われちゃうよ。ポンちゃんがいない毎日なんて考えられないから、たくさん食べて、入院しなくていいように、体重増やそうよ。』

って、ごはんのたんびに言ってたんだ。

ついには、大ボスでさえ買ってもらえない『タイのお刺身』や『きびなごのお刺身』まで、ボクはもらってたよ。

おいしかったなぁ。タイもきびなごも。

カリカリフードも、あんまりボスが食べろ食べろって言うから、無理無理がんばってたくさん食べてみたよ。

そしたら、体重が4.7キロまで増えたんだ。

大ボスも、ボスも大喜びだったよ。

それで9日の診察日。

M先生も、『はじめて体重が増えましたね。』って、喜んでくれたんだ。

だけど、ボク、木曜日ごろからまたごはんを食べたくなくなってたんだよ。

『木曜日ごろから食べないっていうと…。

もしかしたら、ポンちゃんは賢いので、体内時計で、そろそろ病院に行く日だということを感じてストレスになって食べないのかもしれません。

今日は、特に注射など嫌がることをせずにこのまま帰してみましょう。体重が増えているので、心配はないでしょう。』

って、言ってもらったんだ。

だけど、ボスが『オナカの中はどうもなってないですか?』なんていうもんだから、超音波検査だけしてもらったよ。

どこも、異常は見つからなかったから、吸入用の薬剤だけもらって、帰ってきたんだよ。

090305_21390001 だけどね。

ぼくね。

もう、限界だったのかもしれない…。

自分でも、どこがどうだったのかわからないんだけど…。

どうしてもごはんを食べられなかったんだよ。

だけど、入院するのはいやだったから、とりあえず、入院しなくていいように2週間だけは、お刺身も食べて、カリカリも食べて、みんなを喜ばせておいたんだ。

そして…。

今日。2010年10月11日。

明日は、大ボスもボスもお仕事。

明日になったら、きっとボクは、リビングに一人でお留守番だ…。

今日は、休日だったね。

ボスは、ボクがあまりにも衰弱してるからって、病院に行く用意をしてたけど、ボクはほんとに病院に行きたくなかったんだ。

だから、大ボスが用事を済ませて帰ってくる前に…。

ボスに合図したんだ。

『ボ・ク・ク・ル・シ・イ・・・』

ボクの合図に気付いたボスはすぐにボクに駆け寄ってくれて抱っこしてくれたよ。

ボクは、モミジ兄ちゃんや、サクラ姉ちゃんのところに、行くことに決めたんだ。

ボクは、ボスの膝に抱っこされて、腕を枕にして、お星様になることができたよ。

ボスは『ダメだよ、ポンちゃん。なんでよ。息をするんだよ。』って

大きな声で言ってたけど、もう、ボク、疲れちゃったみたいなんだ。

080420_163900020001 吸入にもそろそろ飽きたしね。50回近く、がんばったんだよ。くさかったなぁ。

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ボクは、病院でサヨナラしたくなかったんだ。

6年間を過ごしたこのおうちで、ボクにちょっかいを出してばっかりだったボスに抱っこされてサヨナラできて、ほっとしてるよ。

ボクのこと、応援してくださったみなさん。

みなさんのところに、こっそり遊びに行くからね。

そして、みなさんと、みなさんの家族。 

みんなが末永く幸せに仲良く元気で暮らせるように、虹の橋の向こうから、今度はボクが応援しています。

遺していく、大ボス、ボス、ハナ姉ちゃん、モモ姉ちゃん、リンゴ兄ちゃん、タイ、ルイス、ヨウ、チュン。

これからもよろしくお願いします。

それでは、みなさま、さようなら。

P.S ボスへ

 サイドバーの『マイフォトリスト』、さっさと作業をしないから、まだボクのアルバムできてないじゃないか。。。

はやくしなよ。

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2010年10月10日 (日)

ユウキくん。 さようなら。。。

15年前に音楽を教えた子ども。

今は、2児のパパになってたユウキくん。

木曜日の夜、バイクの運転中に事故にあい、お星様になってしまいました。

まだ、26歳でした。

とても仲良しの男の子3人組で、教科書に載ってたこの歌を、大きな声で元気よく歌ってくれたことが、つい、最近のような気がします。

『学級担任』ではなかったので、『学級文集』を作ることができないため、『声を残そう』と、カセットテープにメッセージを録音したものが保存してあります。

でも、しばらく聞くことはできないでしょう。

ユウキくんの大親友だったナオキくん、号泣してました。

遺影は、結婚式での袴姿でした。

テレビや新聞のニュースを見る限り、ユウキくんの運転に落ち度はなかったように思います。

どうか、どうか、みなさま。 大切な人のために、車の運転、バイクの運転、気をつけてくださいね。

2010年10月 6日 (水)

『先生、この曲、知ってますか?』

先日のレッスンでのこと。

『そろそろ、発表会の曲の準備に入っておこうか』

『あ、だったら、今、授業で聴いてる曲で、すごく気になる曲があるんですけど…』

『ん?何?なんて曲?』

『それが…。曲名を覚えてません』

『おいおい…』

『あ、でも、みんな替え歌で歌ってるんです。』

『ほほ~。じゃあ、それを歌ってごらん』

『え・・・恥ずかしいですぅ』

『ま、いいからいいから』

で。彼女が歌ったのが…

『あ~な~たは、髪の毛ありますか~』・・・。

『・・・・・・・・・・。もしかして、作曲家はバッハじゃなかった?』

『そうですそうです。』

『パイプオルガンの曲じゃなかった?』

『そうですそうです!!』

『小フーガ ト短調 って言わなかった?』

『先生、すごいです!! そうです、それです!!』

『・・・・・・・・。バッハもかわいそうに・・・。チャラリ~ン 鼻から牛乳~…だけじゃなくって、この名曲まで…』

ついでに、この名曲、これで聴いたら、もう、こうとしか聴こえなくなります。

ベートーヴェン好きの方、ごめんなさい。

ちなみに・・・。ワタシ、↓のCD買ってしまいました。

教室の生徒さんにも聴かせたりしますが、聴いた生徒さんはみんは『運命』が『朝ごはん』にしか聴こえなくなった…と、嘆いています

2010年10月 5日 (火)

『クルミちゃん』登場♪

なっちゃんと弟の披露宴が終わってもうすぐ1カ月。

 なっちゃんの会社の社長さんが祝辞で『とても気丈ななっちゃんですが、会社で世話をしていた猫が死んでしまったと私に報告したときに涙をぼろぼろとこぼして・・・』というエピソードを話されたおかげか…?

 『猫、飼って』というお願いが相次いだらしく、ついに、キジちゃんに次ぐ2号ニャンコを、迎えることになったそうです。

101002_111801クルミちゃんとの 初対面は、こんな感じ…

先住キジちゃんは、相変わらず3段ケージの中にお住まいで。

101002_111701 『シャーっ』は、ほとんど聞かれなくなりましたが、洗い桶にお入りになったまま。

なので、クルミちゃんも、別のケージに入ってます。

なっちゃんや弟が家にいるときにはケージの外で遊んであげるのだそうですが・・・

101002_112001

101002_112002 なっちゃんが抱っこすると、安心してますが、ワタシや大ボスが抱っこしようとすると、部屋の隅っこへ隅っこへ…と逃げてしまいます。

101002_115101 生後5カ月くらいだと思うのですが、あやぽんちゃんちからronmamaさんちに行った、『まぅまぅちゃん』みたいに、細くて長くてニョロニョロです。

101002_141601 いつか、抱っこしてやろうと思ってますが…

そのためには、足しげく通わなくっちゃいけないみたいです

クルミちゃ~ん。オバちゃん、怖くないんだよぉ~…

逃げなくていいからさぁ~…

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